在宅患者支える地域包括ケア病棟の役割をつかむ~レスパイト、ショートステイとしての活用方法とは(会場50名/Web)

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日時
2021年07月17日
4:00 PM - 5:00 PM

場所
M&Dホール


※特に表記が無い場合、会員医療機関様対象となります

  • 日時 7月17日(土)午後4時~5時
  • 会場 大阪府保険医協会 M&Dホール ※会場先着50名
  • 講師 (医)山弘会上山病院 事務長 江坂 竜二 氏
  • 申込 申込フォームはこちら 担当/大原まで
  • 主催 地域医療対策部

※府医「生涯研修制度」対象予定です。
マスクをご着用ください。また体調不良などございましたら参加をご遠慮ください。

内容

在宅医療に取り組む上で、バックベッドの存在は欠かせないものです。急変時の対応というイメージが強い病院との連携ですが、実際のバックベッドの性格は他にも教育入院、社会的入院、リハビリ入院など多様なものとなっています。

今回の地域医療医対策部学習会では地域包括ケア病棟の役割にスポットを当てて開催いたします。2018年改定で「在宅医療のバックベッドとしての役割」がより色濃くなった地域包括ケア病棟の活用方法とは?その活用を通じて在宅患者さん、その家族が安心して在宅療養できるヒントとなれば幸いです。

申込

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